短編つぶやき小説

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(闇うさぎ)~第3章~第53話:イデデデデデデッッ

地響きは急激にデカくなり、オレのカラダは跳ね上がった。うぎゃぁあああ~っ!!!
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(うさぎ)~第3章~第53話:イデデデデデデッッ

地響きがすごい勢いで大きくなって、ボクのカラダは跳ね上がった。うわ~~っっ!!!
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(うさぎ)~第3章~第52話:ゴゴゴゴゴッ

!!!  !!! ボクは両手を高くあげた。
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(闇うさぎ)~第3章~第52話:ゴゴゴゴゴッ

早く、なんとかしてくれよ!!!
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(うさぎ)~第3章~第51話:今なんて言った??

何やら良くわからんが、うさぎに危機が迫っていた。
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(闇うさぎ)~第3章~第51話:今なんて言った??

オレの背中、どうなってるのよ??!
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(うさぎ)~第3章~第50話:ボク、覚えられた!

おじいさ~ん!ボク、覚えられました~!はやく帰って来てくださ~い!!!
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(闇うさぎ)~第3章~第50話:ボク、覚えられた!

あれっ、光らない?!! オレは、いぬの肉球をのぞきこんだ。
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(うさぎ)~第3章~第49話:オレは優しいかんな!

むぎゅむぎゅっ! ぎゅぎゅぎゅっ! ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅっっ! ボクは、頭の中に叩き入れた。
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(闇うさぎ)~第3章~第49話:オレは優しいかんな!

いぬを見守っているうちに、オレの傷もズキズキと痛みだした。両ひざと両ひじからの出血。そして、背中からの鈍い痛み...!! !! !! !! !! 背中を見ようとしたが、見えなかった。オレの背中っ...どうなってるのよ?!!
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